【漫画】ゾンビのあふれた世界で折れだけが襲われない「第26話」のあらすじや感想について※ネタバレあり

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【漫画】ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないは、フルカラーの漫画です。

ゾンビ系とあって、グロいシーンがありますが、ちょっとしたエロいシーンもあり、楽しめる作品であると思います。

今回は「第26話 死」について、あらすじや感想についてネタバレありますが、解説していきます。

「第26話」あらすじ※ネタバレあり

前回第25話のあらすじ

前回は、市役所がゾンビ達に囲まれていました。

その中には知性体のゾンビがいて、撒き餌さを使ってゾンビ達を集めていました。

大量のゾンビが襲いかかってきたところで、前回は終わりました。

ゾンビが大量に押し寄せて

市役所の中に入ろうと、大量のゾンビ達が押し寄せてきます。

武村は、持っている銃で応戦しますが、ゾンビが多すぎるのと、暗くて狙いが定まらず、すぐに弾が無くなってしまいます。

一緒にいた市役所の人達に、足止めをお願いするが、ゾンビの中には見知った顔もあり、みんな怖気ついてしまいます。

士気が下がってしまうと思った武村は、見知った顔のゾンビだけでも倒そうとします。

知性体ゾンビが紛れていた

そんな中、あまりにも自然な動きだったため、誰も反応ができませんでした。

知性体ゾンビが一人を刺しました。

そして、大量のゾンビの中に引きずり込まれます。

武村は、知性体ゾンビだけでも倒そうとしますが、見失ってしまいます。

ここで、話しは終わります。

第26話の感想

今回は、ゾンビが大量に押し寄せての攻防が始まりました。

フルカラーのため、ちょっとグロいところもありますが、ついに市役所で動き出した感じですね。

知性体ゾンビもいて、激しい攻防が繰り広げられそうです。

予想は、主要な人物以外はゾンビにやられてしまいそうな展開な気がしますね。

この先、一体どうなるのか全く読めませんね。

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